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Planio Support (ja - 日本語): Microsoftアカウントでログインできるようになりました

Added by Tomomi Yuzuriha about 1 month ago

MicrosoftのアカウントでPlanioにログインできるようになりました。

PlanioのユーザーアカウントをOffice365やMicrosoft Azureのアカウントに紐づけるには、「個人設定」から設定を行います。
設定後はログイン画面の上にあるMicrosoftのロゴをクリックするだけで、Planioにログインできます。

  1. 「画面右上のアカウント名」→「個人設定」をクリック
  2. 「Enable login with Microsoft」をクリック
  3. 画面の案内に従いMicrosoftアカウントでサインイン
  4. 同意画面で「はい」をクリック

Comments

Planio Support (english): Sign in to Planio with your Microsoft account

Feature Update
Added by Jens Krämer about 1 month ago

We have recently added Microsoft to the growing list of identity providers that you can use to sign into your Planio account. In order to connect your Planio account with your Office365 or Microsoft Azure account, click on Your AvatarMy accountEnable login with Microsoft.

Sign in providers

Consent screen

After clicking Yes on the consent screen, you will be able to sign into your Planio account in the future just by clicking the Microsoft logo above the login form.

Planio Support (ja - 日本語): 更新したチケットのウォッチャーに自動で追加される設定ができるようになりました

Added by Keiko Fukuda about 1 month ago

チケットを更新すると自動的にウォッチャーに追加される設定ができるようになりました。

ウォッチ中のチケットが更新された場合に通知を受け取る設定と組み合わせることで、気になるチケットの動向を常に把握することが可能になります。
この機能の利用方法は下記の通りです。

  1. 「画面右上のアカウント名」→「個人設定」をクリック
  2. 新たに追加された「AUTO WATCH」欄の「Issues I contributed to」にチェックを入れる
  3. 「保存」をクリック

Planio Support (english): Automatically watch issues you have contributed to

Feature Update
Added by Jens Krämer about 2 months ago

It is now possible to be added as a watcher to issues automatically whenever you update them.

In combination with one of the existing notification options that allow you to be notified for changes on items you are watching, this provides a great way to stay on top of the things that do concern you. To take advantage of this, click on Your AvatarMy account and enable the Issues I contributed to option in the new Auto watch section:

New auto watch setting

Planio Support (ja - 日本語): 作業時間の入力、ファイルとチケット編集機能を改善

Added by Keiko Fukuda 4 months ago

Planioのいくつかの機能を改善しました。この改善が皆様にとって役立つものになると嬉しく思います。

1つ目の改善点は、特定のユーザーが他のユーザーの作業時間の記録できるようになったことです。
作業時間の編集や、CSVインポート機能で作業時間をインポートするときにも利用できます。
他のユーザーのために時間を記録する機能は、新しい権限として追加されています。許可を必要とするユーザーのロールで、この権限を有効に設定してください。

次に紹介するのは、ファイルモジュールでチケット単位でのファイルグループ化を解除できるようになったことです。
ファイルのサイズ・作成日、その他の属性によるファイルのフィルタリングやソートも可能となりました。 なお、ファイルの閲覧・管理の可否はユーザーの持つ権限によって異なります。

最後の改善点の紹介です。
チケットのコメントの表示順を「新しい順」に設定した際、コメント入力欄がチケットの説明とコメントの履歴の間に配置されるようになりました。
最新のコメントを確認しながらコメントを入力できるようになり、使い勝手が大幅に改善されたことを実感できると思います。

これらの改善により、皆様にとってPlanioの利用がより生産的になることを願っています。そしてフィードバックもぜひお待ちしています。
もしこれらの新機能やPlanioについてご質問がありましたらお気軽にお問い合わせください。

Planio Support (english): Time entries, Files and Issue Edit updates

Feature update
Added by Felix Schäfer 5 months ago

We are pleased to announce a few improvements and refinements to Planio across the board, we hope many of you will find something useful in this update!

First of all you can now allow certain users to log time for other users. This is possible when logging time, when editing logged time and even when importing time logs via a CSV import. The ability to log time for other users is subject to a new permission, please make sure to activate this permission for users requiring it.

Author selection menu for a new time log

Furthermore you can now remove the grouping by container in the Files section, sort files by size, creation date and other attributes and filter files by their names. The visibility of files and attachments is as always limited by the permissions of the current user.

Files with filter and sorting without container grouping

Last but not least, users who prefer the reverse chronological order for issue comments, i.e. the newest comments are at the top of the issue history, will find the usage of this mode much improved. Everything needed to edit the current issue and add a new comment is now located near the newest comment, i.e. the menu and edit form will now be located between the issue description and issue history when using the reverse chronological order for issue comments.

We hope these improvements will make using Planio more productive for everyone and would love to hear your feedback. If you have any questions regarding those new features or anything Planio related please get in touch.

Planio Support (ja - 日本語): ガントチャートとカレンダーでコンテキストメニューが使えるようになりました

Added by Keiko Fukuda 6 months ago

Planioはインフラストラクチャーやバックエンドの業務に重点を置くと同時に、お客様に簡単に、より良くPlanioを使っていただけるよう改善も進めています。

多くのお客様はチケット一覧や関連するチケットでのコンテキストメニューをご存知だと思います。(もしご存知ない方は、チケット一覧画面でチケットを右クリックして試してみてください)
コンテキストメニューをガントチャートとカレンダーページでも利用できるようになりました。ガントチャートではプログレスバーの上でもコンテキストメニューを表示できます。
これによりガントチャートやカレンダーページを離れることなく、チケットに小さな変更を加えることができ、プロジェクトの迅速なイテレーションが可能になります。

この機能追加によって、Planioより良く使っていただけると確信しています。そして私たちは皆様からのフィードバックもお待ちしています。
今回ご紹介した新機能やPlanioに関して質問がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

Planio Support (english): Issue context menu on Gantt charts and calendars

Feature update
Added by Felix Schäfer 6 months ago

While we're currently more focused on infrastructure and backend work we are still trying to make Planio better and easier for your everyday use.

Many of you already know the issue context menu from the issue query lists and the subtasks and related issues lists (if don't know the issue context menu, go right-click on a row in the issue list to try it out!). We have now extended its availability to the Gantt charts (in the left-hand issue list but also on the issue progress bars of the Gantt chart) and the calendar pages. You can now make small changes to issues in the Gantt chart or calendar pages without leaving those pages, which will enable quicker iteration of your project plans.

Issue context menu on the Planio Gantt chart

We're sure all users of the Planio Gantt charts and Planio calendar will find their experience improved by those changes and would love to hear your feedback. If you have any questions regarding those new features or anything Planio related please get in touch.

Planio Support (ja - 日本語): GitHubやBitbucketとの接続方法を改善

Added by Yukiko Ishihara 8 months ago

外部のGitリポジトリは、ミラーリングされたリポジトリやウェブフックを使ってPlanioと接続することができます。今回のアップデートでは、プロセスが合理化され、GitHubやBitbucketのリポジトリとPlanioを数回クリックするだけで接続できるようになりました。

手順は以下の通りです。

プロジェクト設定の「リポジトリ」タブで、既存のリポジトリの上に、GithubとBitbucketのリポジトリを接続するための2つのリンク「Connect GitHub repositories」「Connect Bitbucket repositories」があります。これらのリンクのいずれかをクリックすると、プロバイダから接続する可能性のあるリポジトリのリストが表示されます。

各リポジトリには、 Connect to Planio ボタンがあり、Planioプロジェクトにミラーリングされたリポジトリをセットアップします。リポジトリを同期させるために必要なウェブフックやデプロイキーは、自動的に設定されます。

最初にBitbucketやGitHubに接続しようとすると、プロバイダにサインインするか、またはPlanioにリポジトリへのアクセス許可を与えるかを求められますのでご注意ください。

Planio Support (ja - 日本語): HostedRedmineがPlanioに加わりました

Added by Keiko Fukuda 8 months ago

10月2日、最も歴史のあるRedmineホスティングプロバイダである「HostedRedmine.com」がPlanioに加わりました。

これはすべてのHostedRedmine.comユーザーにとって良いお知らせです。

すべてのRedmineプロジェクトがシームレスにPlanioに移行し、Planioの機能を無料で利用できるようになります。

HostedRedmine.comはPlanioのプラットフォーム上に移動しました。URLだけでなくログインID・パスワードも変わりません。
すべてのユーザーはこれまでと同じようにログインしてRedmineを利用できます。 新しいインターフェースに切り替わるだけです。さらに全てのプロジェクトで新機能を利用できます。
モジュールタブをチェックしてみてください!

HostedRedmine.comでSubversionを使用していた場合

Planioには、無料のGitとSubversionリポジトリが付属しています。サードパーティーのSubversionホスティングプロバイダはもう必要ありません。
ただし、Planioでは外部でホストされているSubversionリポジトリに接続することはできません。

しかし、外部でホストしているSubversionリポジトリをPlanioに移行することは可能です。シームレスに移行できるように、Planioでは無料のSVNインポーターを構築しました。
このインポーターを利用すれば、ワンクリックでPlanioに外部でホストされているSubversionリポジトリをPlanioに移行でき、これまでと同じように利用することができます。

このインポーターはご利用のプロジェクトのリポジトリで利用できます。

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